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象の鼻パーク
みなとみらいの夜景を見ることができる新しいアングル。開放感たっぷりなスポットだ!
象の鼻パーク

象の鼻よりみなとみらい方面 象の鼻の付け根あたりよりみなとみらい方面 園内最北端よりみなとみらい方面 園内北西にある展望広場より横浜港方面 園内西側の広場の様子 園内のモニュメント

◆スポット情報
【マップ】   横浜市中区
【料金】
 無料
【時間】
 終日解放
【休日】
 なし
【駐車場】
  大さん橋駐車場 約400台(1時間:500円、24時間:1000円)※お得!
【付帯設備】
 トイレ、自動販売機、ベンチ、カフェ
【その他情報】
 車を降りて徒歩約3分。
【公共交通機関】
 みなとみらい線 日本大通駅より徒歩約3分。
【最終訪問日】
 2009年8月15日
【関連サイト】
  横浜市
【スポット評価】  ※評価基準は こちら
光量度 アクセス度 穴場度 デート向き指数 総合お薦め度
★★★★ ★★★★ ★★★ ★★★★★ ★★★★
◆詳細情報
 上空から横浜みなとみらい地区を眺めてみると、大桟橋の南側に象の鼻のような形をした堤防が見受けられる。これこそまさに象の鼻という名にぴったりな形だったため、開港当時より象の鼻地区と呼ばれるようになった。横浜に開港150周年の時が近づくにつれ、この象の鼻地区を整備する案が横浜市で起こり、周辺400ヘクタールを飲み込んだエリアをにおいて象の鼻パークとして整備されだした。その後2009年6月に開園され、その園内からは港の景観がとても素晴らしく、特に夜景ともなると周辺の夜景スポットに負けないくらいの景観となり、それにともなって現在はデートスポット、撮影スポットとなっている。施設もそこそこ充実しており、園内のあちこちから横浜港の夜景を望むことができる。メインは1枚目の画である大桟橋に程近い南側の水辺、もしくは象の鼻エリアから見るみなとみらい方向の夕景だろう。その様は思わず声を上げたくなるほど。誰しもがこの光景をカメラに収めようと立ち止まっている。真新しい公園だが古き良き横浜らしさも多少は出ている公園なので、横浜の歴史を学びながら散策するのも一案だろう。
【視界角度】
 ビューポイント多数のため、様々な角度が存在。
【お薦めの時期、時間帯】
 9月下旬〜4月上旬の夕刻時以降

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◆当スポットのお薦め壁紙


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